MEZAIK

mezaik歴7年の筆者が見つけた
「バレない!崩れない!」ふたえの作り方

2019.11.22

mezaik歴7年の筆者が見つけた
「バレない!崩れない!」ふたえの作り方

2019.11.22

ふたえづくりアイテムって、バレやすいのかな?
取れやすそう……と思っていませんか。
コツさえ覚えれば、自然で1日中とれないふたえづくりが叶うのです。
様々なアイテムを駆使して試行錯誤の上にたどり着いた究極のふたえづくりテクを、
メザイク歴7年の筆者が特別にお教えします!

自分の目の形を知ることからスタート

 

まずなにより、自分の目の形をじっくり観察して

知ることが大切です。

鏡をじっくり見て、まぶたの厚さやクセのつきやすさなどを

チェックしましょう。

ちなみにわたしの目は厚くもなく薄くもない一重です。

 

 

 

製品の特徴を知ることも大切。

 

 

ふたえ形成アイテムの特徴を理解して、自分の目にぴったり合うものを選ぶのも重要です。

自分に合った商品を使うことで、より自然で長持ちするふたえに。

今回私は、「mezaik Free fiver」を使用しました。皮脂となじむことで、

より密着度が上がるという特徴を持っているので、ふたえを長持ちさせたいときに最適なんです!

 

自分に合うmezaikを見つけよう

おすすめのmezaikはいくつか種類があるので、まぶたタイプ別に合うアイテムをこちらからチェックしてみましょう!

 

 

 

取れにくくするコツ1:mezaik Fixを使う!

 

 

ファイバーやテープタイプが取れやすいと感じている方は、仕込みとして「mezaik Fix」を使うのがおススメ。

透明液で塗ってもバレにくく、さらにはメイクをしてからファイバーやテープがつけられる密着下地材は、目頭や目尻はがれやすいと感じてる方には、ぜひ試してほしい一品です!

 

取れにくくするコツ2:mezaikをしっかりと食い込ませる

 

 

mezaik Fixを塗った位置に沿ってmezaikをつけていきます。ここで、mezaikをしっかりまぶたに食い込ませると、取れにくいふたえに仕上がります。食い込ませた状態で目を開け少しなじませてあげると、より密着性がアップ♪

 

 

取れにくくするコツ3:余ったハシを綺麗に切る!

 

 

しっかりと食い込ませたら、余ったハシの部分を刃先の丸いハサミや専用のカッターで切ります。ここでハシが残っていると、残ったハシの部分から取れてくるため、長く切りすぎないように注意。

ハシは最後に浮かないように、付属のピンで浮いた部分をしっかり馴染ませましょう。

 

 

 

☆mezaikが切りにくい、、、そんなあなたにお助けアイテム!

 

 

上手くハシが切れない、怖くて切れないという人は、「Clip cutter」を使ってみてはいかが?

mezaik専用のカッターなので、ちょうど良い長さで顔を傷つけることなくハシを切ることができますよ。

 

 

☆ Clip cutterの使い方

 

 

Clip cutterは、顔に沿うように倒して、カットしたい部分に先端を当てます。

Clip cutterは動かさずにmezaikの余分な端を本体に向かって引っ張るようにして、カットします。

 

 

 

 

完成!

 

 

キレイで取れにくいふたえの完成です! 初めは少しつけるのにコツがいるかもしれませんが、慣れると自然なふたえができるようになるので、練習してコツをマスターしてね!