MEZAIK

失敗してもリカバーできる?話題の二重コスメ

2026.02.22

失敗してもリカバーできる?話題の二重コスメ

2026.02.22

のりタイプやテープ、ファイバータイプなどの種類がある二重コスメ。きれいな二重をつくりたくても「上手に貼れなくてやり直してしまう…」という経験ありませんか。
今回は、そんなお悩みに応えるような”やり直すことができる”ふたえのりをご紹介します。

ふたえのりの難しいところ

ふたえのりは手軽に使える一方で、ラインがずれてしまったり、うまく密着しないことがあります。失敗してしまうと、コットンやティッシュでまぶたをオフしてから塗り直すので手間になりがちです。だからこそ、オフせずに簡単にやり直せるアイテムがあるとうれしいですよね。

 

 

 

実は、”一発勝負じゃなくていい”ふたえのりがある

最近は、ノンラテックス処方で肌にやさしいふたえのりも登場しています。その中でも話題なのが、メザイクのミルキーソフトです。失敗しても簡単に貼り直せる二重コスメなんです。

話題のふたえのりはこちら!

 

 

使い方は基本的なふたえのりと同じですが、スティックタイプでピンポイントに塗りやすくなっています。作りたいふたえラインから上下2mm程度の幅を、アーモンド型に塗るのがポイントです。


なお、販売は公式オンラインのみ。店頭では並ばないため、知る人ぞ知る二重コスメとしてじわりと注目されています。

 

 

 

リカバーも簡単

失敗したと思ったら、指でそっとはがし、スティックを押し込んで整えるだけでラインを作り直せます。何度もやり直すと粘着力が弱まるので、その場合は塗り直してみてくださいね。
強力に固定するというよりも、やさしく形を整えるような印象のアイテムです。

 

 

 

まとめ

ふたえのりは一発勝負のイメージが強い二重コスメですが、やり直せるタイプなら気持ちにも少し余裕が生まれます。目元を整えたいときの選択肢のひとつとして、取り入れてみるのはいかがでしょうか。

 

#二重コスメ #ふたえのり #メザイク

あわせて読みたい・・・↓