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ツヤを足したいのに粉っぽい?頬メイクのポイント3選

2026.06.10

ツヤを足したいのに粉っぽい?頬メイクのポイント3選

2026.06.10

頬にツヤを出したいのに、仕上げるほど粉っぽくなってしまう…。そんな経験はありませんか。
大人肌は、パウダーやチークを重ねすぎることで乾燥して見えることがあります。
今回は、自然なツヤ感を引き出す頬メイクのポイントをご紹介します。

頬はパウダーが重なりやすい場所

頬は、ファンデーションの上にフェイスパウダー、チーク、ハイライトと重ねるアイテムが多い部分です。

そのため、仕上げようとするほど粉感が強くなりやすく、乾燥して見えることがあります。特に、大人肌はサラサラ感を重視しすぎるより、少しツヤを残すくらいの方が自然に見えますよ。

 

 

 

フェイスパウダーは頬に塗りすぎない

顔全体に同じ量のパウダーをのせる必要はありません。
テカリやすいTゾーンはしっかり、頬は薄めに仕上げるのがおすすめです。また、パフよりブラシを使うと、粉っぽさを抑えやすくなりますよ。

 

 

 

チークとハイライトはなじませる程度

チークは一度に濃くのせず、少量ずつ重ねるのがポイントです。

また、ハイライトは大粒ラメよりも繊細なパールタイプを選ぶと、自然なツヤ感を演出しやすくなりますよ。ブラシで広くのせるより、指で少量をトントンとなじませるとより効果的です。

 

 

 

まとめ

頬の粉っぽさは、乾燥だけでなくパウダーの重ね方が原因になることもあります。パウダーを控えめにし、チークやハイライトを少しずつ重ねるだけでも、仕上がりの印象は変わりますよ。

ツヤ感のある自然な頬メイクを目指したい方は、ぜひ試してみてくださいね。

 

#ツヤ #頬メイク #大人肌

*画像:本人私物 *記載は本人の感想になります。


TOSHIKO

(公式meikライター研究生*B)

JCLA認定コスメコンシェルジュ。

スキンケア、メイク、アロマが大好き♡

☆official HP https://laperle.site/

 

 

 

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