左目にものもらいができたことをきっかけに、二重幅が変化しました。
以前の二重線がうっすら見えたまま、幅が広がった状態に。
加齢によるまぶたの変化も重なり、左右差や違和感が気になるように…。
今回は、ものもらい後の二重幅の変化と、その対処法についてご紹介します。

ものもらい発症前後で、明らかに変わった二重幅。
加齢によるまぶたの重みも関係していたタイミングで、ものもらいができたことでまぶたの状態が変化し、結果的に二重幅が広く定着してしまいました。
二重幅が広くなったことで目が大きく見えるようになったのは嬉しい反面、
左右差が気になる
以前の二重線がうっすら見える
なんとなく目元がぼやける
といったモヤモヤも出てきました。
「ものもらい 二重幅 変化」と検索してみると、同じような悩みを持つ方も少なくないようです。

そんなときに試してみたのが、
mezaik(メザイク)のアイクット(二重のり)。
細筆タイプで、理想の二重幅にピンポイントで塗布できるのが特徴です。

速乾約10秒で忙しい朝にも使いやすい
乾くと透明で目立ちにくい
汗や皮脂に強いウォータープルーフ
クレンジングで簡単オフ
使用方法も詳しく説明があり、動画でも確認できるので、二重のり初心者でも使いやすい印象でした。
“作る”というより、二重幅を微調整する感覚で使えるアイテムです。

実際に使用してみると、気になっていた左右差が自然に整い、目元がすっきり。ぼやけて見えていた印象も引き締まり、アイメイクが映えるようになりました。
年齢を重ねると、
まぶたが重くなる
二重幅が変わる
目元の印象がぼやける
といった変化を感じることもあります。
そんなとき、大きく印象を変えるのではなく、少しだけ整えるケアがちょうどいいと感じました。忙しい朝でもさっと使える手軽さも魅力です。

ものもらいや加齢によって、二重幅が変化することは珍しくありません。広くなった二重幅を無理に戻すのではなく、左右差を整えたり、印象を微調整するだけでも、目元はぐっと自然に洗練されます。
目元の変化に悩んでいる方は、二重のりやアイテムを“バランサー”として取り入れてみるのも一つの方法。
気になる方は、ぜひチェックしてみてください。
*画像:本人私物 *記載は本人の感想になります。

(公式meikライター研究生*B)
2人育児の合間のコスメが癒やしです。
アイメイクが大好きで、日々メイクを研究中。
☆https://ameblo.jp/ambkzysosite
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